
生田緑地は川崎市内最大の都市公園で昭和16(1941)年に都市計画決定された都市計画緑地であり、首都圏を代表する緑豊かな公園です。
雑木林や緑地、科学館や美術館、日本民家園など様々な施設が融合した総合公園でもあります。
春と秋に開苑するばら苑等の施設があり、バラの開花時にあわせ、春と秋の年2回開苑しています。
目次
- 生田緑地の全体図(鳥瞰図)
- 生田緑地の地形
- 生田緑地の見どころとバラ
- 生田緑地へのアクセス
生田緑地の全体図(鳥瞰図)
衛星画像(クリックで拡大)
Googleマップ(3D回転)
生田緑地の地形

生田緑地の見どころ

いきなりの露頭

メタセコイアの林

メタセコイアの林

階段を流れる滝

階段を流れる滝

岡本太郎美術館付近のアート

岡本太郎美術館付近のアート

奥の池

枡形山展望台。階段を180段登ります。

多摩水道橋

スカイツリー

ばら苑入口

広い敷地にバラが広がる。

美しいバラたちをどうぞ。












生田緑地へのアクセス
<所在地>
神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-4
<交 通>
小田急線「向ヶ丘遊園駅」下車 南口から徒歩約13分
小田急線/JR南武線「登戸駅」下車 生田緑地口から徒歩約25分
<入園料> 無料
<駐車場> あり(有料)